天使たちは今日も天才

しょうりくんとせくぞとあいばくん。それからむらきくんとあらし。

ハッピーのための魔法

アユハピツアーワタシのオーラスが先日終わりました。

そんなわけで多少ネタバレアリです。

 

先日の酔っ払い記事でこのツアーを90点満点のコンサートと書きました。

問いかけのタイトルをつけたアルバム、そしてツアー。

問いかけは一人では成立しません。

あーゆーはっぴー?

そう嵐さんに問いかけられたワタシがいえす!あいむはっぴー!そう答えて成立するアルバム、コンサートだったと思います。

そしてそう答えることができて満点のコンサートになったんじゃないか、ワタシはそう思いました。

 

 

ワタシのハッピーはやっぱりあいばくんが笑顔でやりきってくれることです。

それ以上のハッピーはありません。

だから東京ラストでのバク宙の失敗は正直応えました。

進行を優先して、次の曲へと続けたあいばくんの顔が悔しくて悔しくてたまらなそうだったから。

そしてあたたかいメンバーそしてスタッフの皆様、会場にいらっしゃったファンの皆様のおかげで最後の挨拶の時に見事バク宙を成功させたあいばくんを見て、本当によかったと思いました。やっぱり勝手かもしれないけどあいばくんが笑顔でいてくれることがワタシのハッピーなんだなと思い知らされました。

 

燕の初日であいばくんを見たときに、この人を守りたいと思いました。

小娘だったワタシが守りたいなんてちゃんちゃらおかしいんですけど。

ワタシは今もあいばくんを守りたいと思い続けています。

嵐も変わったしあいばくんも変わったしワタシも変わったし環境も変わったけどその思いは変わりません。

 

あいばくんってもしかしたら完璧主義なとこがあるんじゃないかなって思ってるんです。

そしてきっとそれを知った上で今回の紅白の司会について嵐の人達は「何かあるくらいがちょうどいい」「何かやらかしてほしい」そんな風にしてアクシデントを起こしても彼が成功と思えるようにしてくれてんじゃないかなって感じました。

先の東京公演の件もそうです。

ワタシは今回参加した公演で一番見てて辛かった公演があいばくんが悔しい顔を見せた東京ラストで、そして一番楽しかった、盛り上がったと思える公演もこの公演でした。

にのが茶化して、そして皆が盛り上げてもう一度チャレンジさせてくれて、あいばくんの笑顔を見せてくれました。

大成功の大盛り上がりの素晴らしいコンサートでした。

フォローの技術、経験の賜物、そう言ってしまえば簡単です。

でもその大前提には優しさがあります。

嵐が、スタッフの方々が、そしてあの会場にいた全てのファンの皆様が優しかったからあいばくんの笑顔が見られて、ワタシはハッピーになりました。

 

以前自分はオンリー担なのかなといった記事を書きました。

ワタシは今後もall担当と名乗ることは絶対にありません。

なぜならワタシの目に映る世界で一番かっこよくてかわいくて魅力的で、そして守りたいと思える唯一の人があいばくんだからです。

そしてその上でワタシの大好きな担当、あいばくんを守ってくれる嵐が大好きです。

 

幸せには、ハッピーには、優しさが必要です。

だから今回、嵐が投げかけてくれた問いには正確にはこう答えたいと思います。

 

Yes. I am happy!

 Because this place is full of kindness!

 

英文に関する苦情はヤホー翻訳までお願いします(笑)